福岡市科学館(六本松のプラネタリウム)で火星大接近の話を聞いてきた!




今年の5月から木星⇒土星⇒火星と次々に地球に接近する惑星の動きがとっても面白くって、それに合わせるように習い始めた手相セラピーの惑星バージョンがかなり面白いのです。

⇒ てのひらほっと☆ナビ

そして先月末に、この手相セラピーの惑星バージョン編の課外授業で、六本松にある福岡市の科学館のプラネタリウムに行ってきました!

いやぁ、話に聞いていた以上に、ここは癒やされます!

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福岡市科学館で火星の話を聞いてきた!

ちょうどこの日(6月29日)は夕方から火星大接近の「宙語り」と「南極ヒーリング」という2本だてで構成されていました。

ドーム(プラネタリウム)に入った途端にアロマの香りに包まれて、緊張していたわけではないのですが一気に緩みます。

1部の「宙語り・火星大接近」は、丸い天井に、火星の他にも、様々な星座や惑星が移しだされて、その星座のナレーションが入ります。

火星についての説明も、何通りかのストーリーが用意されているらしいので、同じ時期に数回行っても違った話が聞けるようになっているんだそうです。

私達が行った日は、男性のナレーションだったのですが、まぁ気持ちよすぎて眠ってしまうところでした。

2部の「南極ヒーリング」ではナレーション中に2種類の、ちょっと香りの違うブレンドアロマがシューッと吹き出されるのですが、ジンジャーとマージョラムとライムだったかな?の香りがすごくいい感じでした。

こちらのナレーションは女性(女優さんで多分有名な方)で、南極の画像とともに四季について、地上の様子や海中の様子などが映し出されます。

ちょうどこの日は金曜日だったこともあり、2部は、一人で来ていたOLさんも結構たくさんいらっしゃったようです。

⇒ 福岡市科学館

火星大接近について

火星が大接近する日にちは2018年7月31日

夜の21:00~からが見頃のピークになります。

肉眼でみえるる大きさは2.5mmくらいと、ちょうど米粒の短編くらいで、以外に大きく見えるようですよ!

火星は、明るく大きく光っているので、今の時期には既に見つけやすい惑星なんですが、地球に最接近した場合はどのくらいの大きさで見えるのかというと、なんと直径2.5くらいの大きさです。

Youtubeに火星の大接近について、すごくわかりやすい動画がUPしてありました。

これは、前回火星が最接近した時の説明です。

 

そんなこんなで、すっかり惑星にハマっている最近で、歯止めが効かなくなってしまい、8月からフラワーエッセンス占星学びます。

自分のものになるまでには、かなり時間が掛かりそうですが、楽しい話をお届け出来そうなので、どうぞお楽しみに!

もっと先には、「植物占星学に枠を広げていきたくて」っともう何年も前から言っていながらやっとです。

予習を兼ねてあれこれ書籍をチラ見しているのですが、これは相当ハマります。

 

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